ドリームガチャの製造メーカーはどこ?製造元の会社の名前が気になる!

どうも〜Youtube大好きなゆたきちです!

ヒカルくんの動画で、
当たらないと話題になっていた、
1回1,000円のドリームガチャ。

製造メーカーはどこなのでしょうか?
今回は製造元の会社の名前を調べてみました!

スポンサーリンク


ドリームガチャの製造メーカーはどこ?

世の中の闇にバッサバッサと切り込んでいくヒカルくん 笑
今回その標的となったのがドリームガチャです。

1回1,000円のドリームガチャを、
15万円分回して売り切れにしたにも関わらず、
残念ながら大当たりは1回も出ず・・・。

これを見ている人は全員こう思ったことでしょう。
『このガチャって、本当に当たり入っているの?』と。
その疑問にヒカルくんが答えてくれました。

製造メーカー曰く、
大当たりの『鶴』は飽くまでもオマケであり、
通常の当たりは『亀』であると。

で、その亀の景品はしょうもないタンブラー。
鶴の景品である、PS4やニンテンドースイッチは、
ほぼ当たらないということですね。
・・・そんなことが許されるわけないだろ!!笑

それにしても、製造メーカーの言い分はめちゃくちゃ過ぎますね。
ヒカルくんはさすがに製造元の会社の名前は公表しませんでしたが、
気になったので調べてみました。

どうやら製造メーカーは、
株式会社『スリーエース』という名前らしいです。

スポンサーリンク


現在は販売停止になっており、
『ヒカルの動画の効果だ!凄いぞヒカル!!』
と話題になっています。

しかし、スリーエースというのは、
ヒカルくんが検証したガチャとは、
別の製造メーカーの可能性が高いです。

と、言いますのも、
ドリームガチャには色んな種類があって、
製造元の会社も沢山あります。

そのため、スリーエースが、
今回ヒカルくんが検証したメーカーだとは、
言い切れないんですよね。

ただ、何にしても今回の動画がきっかけで、
ドリームガチャのイメージが
大幅にダウンしたのは間違いありません。

中にはまともに経営しているガチャもあるはずなので、
そういう会社にとっては、
違法業者は迷惑でしかないですよね。

ドリームガチャのような製造会社があることにより、
業界全体のイメージが下がってしまうわけですから。

僕も幼い頃に、
親からもらったお小遣いを握りしめて、
祭りの屋台くじにチャレンジしたことがあります。

今にしても思えば、ああいうクジに当たりは
入っていなかったんだろうな〜と悲しくなりますね。。。

こういった動画をきっかけに、違法業者がいなくなって、
業界全体が健全になると良いですね。

特にガチャなんていうのは、子供の夢ですから、
そういう夢を壊すような業者は許せません!

スポンサーリンク


スポンサーリンク